菊地英昭 表裏一体LET THE MUSIC DO THE TALKINGⅡ帯無し本書は、2001年刊行の『菊地英昭 LET THE MUSIC DO THE TALKING』の続編として編集された単行本第2弾。キャライラスト関連 22冊。『ROCK JET』誌2001年冬号から2012年冬号までの連載45回分を対象に収録回を選択し、新規取材(「おわりに」にかえて)を加えて構成されている。世界美術全集 印象派 画集 まとめ売り 15冊セット。ザ・イエロー・モンキーの解散について新しいギターでのツアーと夏の思い出60年製の白いフェンダーストラトキャスター2006年夏の思い出 プレイヤーとしての個性を出し、ライヴを楽しむ日々別れの季節 青春の終わり ありがとう豊島 完今年は自分の曲を作ったり他の現場でもギターを弾いてみたいKIKAWA KOJI LIVE 2007 CLUB JUNGLE TOUR“TARZAN!\"からの挨拶最近はどこでも暴れてます(笑) 曲の空気が背中を押してくれる年末に行われた国立代々木第二体育館でのライヴと、久々だった菊地英二との共演について弾いたことのないようなリフにしたい 個性的でありたい それは確信犯的に、心がけちゃってる 染みついちゃってるbrainchild'sのニューアルバムと東北ツアーについてbrainchild'sのサードアルバム≪Major Code≫について語る次の章が始まった気がする ~「あわりに」にかえて~brainchild's菊地英昭